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新寛永 文政離用通面刔輪背削波
¥50,000
こちらは通用銭です。 ■サイズ 外径 27.85mm 内径 21.05mm 厚さ 1.20mm
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新寛永 縮字 母銭
¥81,000
新寛永通宝 縮字 母銭 外径 29mm 内径 21mm 厚さ 1mm
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新寛永 文久様正字手
¥130,000
新寛永通宝 文久様正字手
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新寛永通宝 マ頭通 母銭
¥60,000
新寛永通宝 『マ頭通』 母銭
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新寛永通宝 仰宝米字極印 母銭
¥50,000
新寛永通宝 仰宝米字極印(面上下背左右) 母銭
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新寛永 細ノ 母銭
¥40,000
寛永通宝 『細ノ』 母銭 分類 ・会津藩四文銭類 慶応2年(1866年)、江戸深川八右衞門新田の会津藩邸内で鋳造開始とされる。 通用銭は鉄銭。背にノの字を鋳出している。 ■細ノの特徴 ・太ノに比べて「ノ」が細く、面背の内径がやや小さく、谷が少し浅い。また、右の3波がやや直線的。 ■サイズ ・外径 28.50mm ・内径 21.45mm ・厚さ 1.20mm
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新寛永 太ノ 母銭
¥250,000
寛永通宝 太ノ 母銭 ◽️分類 会津藩四文銭類 ・慶応2年(1866年)、江戸深川八右衞門新田の会津藩邸内で鋳造開始とされる。 通用銭は鉄銭。背にノの字を鋳出している。 ◽️太ノの特徴 細ノに比べて「ノ」が太く、面背の内径がやや大きい。 背ノ銭は、面文の書風は津藩四文銭の背イ銭に類似し、「通」や「寳」が縦長であるが、「寛」や「寳」の爪がないという特徴が背イ銭と異なる。
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新寛永通宝 仰宝 母銭
¥21,000
寛永通寳 『仰寳』 母銭 ■サイズ ・外径 28.40mm ・内径 20.15mm ・厚さ 1.60mm
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新寛永 万延小字 母銭
¥100,000
寛永通寳 『万延小字』 母銭 ◽️分類 万延期四文銭類 ◽️万延期四文銭類の特徴 ・万延元年(1860年)、江戸深川海辺新田で鋳造開始。 ・通用銭は鉄銭。 ・精鉄銭という名目で銀座兼帯の銭座で鋳造発行された。 ・精鉄とあるが、良質の鉄を使用しているという点を強調して、流通促進を図ったと考えられている。 ・全国の鉄四文銭に比べて平均して佳良な制作。 輪側や面側に丁寧なヤスリ仕上げが施されているものが多い。 ・母銭は黒茶系でやや赤みを帯びているものがほとんど。 ◽️万延小字の特徴 ・文政小字(背削輪)または安政小字(背削輪)と同一の特徴で、材質が異なるのみ。 参考文献「新寛永通寳図会」 ◽️サイズ ・直径 29.20mm ・内径 20.50mm ・厚さ 1.25mm
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新寛永 背盛 母銭
¥60,000
新寛永通宝 背盛 母銭 サイズ ・外径 28.60mm ・内径 19.40mm ・厚さ 1.50mm
